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矯正治療症例集 |
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症状別矯正治療症例集 |
| ※症例前の画像をクリックすると、症例後の画像が見れます。 |
出っ歯(上顎前突) |
上アゴの前歯が下の歯に比べ飛び出ている状態です。
指しゃぶりや口をぽかんと開けている人に多くみられます。治療は小学3、4年ぐらいから始めます。中学生になると永久歯の歯並びと咬み合わせを整えます。
成人でも治療が可能です。 |
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受け口(下顎前突) |
遺伝によるものとそうでないものとがあります。前歯が生えかわる小学校低学年からの治療が必要です。下アゴの成長が完全に止まる頃から永久歯の治療にかかりますが、個人差があり、一般的に治療期間は長めになります。
成人の場合でも治療が可能です。 |
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八重歯・らんぐい歯 |
歯がでこぼこ重なった状態で、特に上アゴの犬歯(中央から3番目の歯)が外側にはみ出した並びを八重歯といいます。以前は八重歯がかわいいと思われていましたが、日本においてだけの認識で、最近はこれを嫌うようになりました。
アゴの大きさが小さく、予めらんぐい歯が予想される場合、小学校中盤から治療を始めます。成人の場合でも治療が可能です。 |
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正中離開 |
歯と歯の間にすき間があいている状態で、特に上アゴの中央のすき間を正中離開といいます。原因の種類が非常に多く、治療の前に精密な検査を必要とします。
主に永久歯に生え変わってから治療を開始し、ほかの問題があれば同時に改善を行います。成人の場合でも治療が可能です。 |
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すきっぱ |
永久歯の歯と歯の間にスペースが空いている状態をいいます。乳歯の歯並びではすきっぱの方が、むしろ将来はきれいな永久歯の歯並びになります。
治療は永久歯が生えてからになりますので、前歯の場合は8歳から10歳、全体の場合は12歳以降と遅めの治療開始です。
成人の場合、永久歯を抜かずに治します。 |
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開咬 |
奥歯で噛んでも前歯や横の歯が上下で噛まない状態です。単に歯並びだけの問題は少なく、指しゃぶりや発音、姿勢、咬む筋肉など全身的なバランスをよく検討します。遺伝の場合もあります。
わるい癖はできるだけ早く治す必要がありますが、周りが気が付いていない場合もみられ、注意が必要です。 |
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尼崎市(JR尼崎駅)矯正歯科専門のかわばた矯正歯科です。きれいな歯並びであるということは、
口元のラインが美しいのはもちろんのこと、咬み合わせがよく快適に食事ができるという事。つまり、からだ全体が健康になるのと同じことです。
欧米では歯に対する関心がとても高く、子供たちの多くが学生のあいだに矯正治療を済ませています。健康と美しい笑顔のために歯並びについてもう一度真剣に考えてみましょう。 |
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| 大人と子供のための歯列矯正スタジオ |
| かわばた矯正歯科 |
兵庫県尼崎市潮江1-4-3
シティハイツ尼崎駅前1F
TEL:06-4960-2233
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| Kawabata Orthodontic Studio |
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